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Air Shock Battle 1/12 ビームサーベルAir Shock Battle 1/12 ビームサーベル


「機動戦士ガンダム」に登場のビームサーベルを1/12スケールで再現。主人公アムロの名セリフで始まる「シナリオモード」をはじめとする3種類のモードが楽しめる。サーベルを振りぬくと光ったり、サーベル自体が振動するので、臨場感たっぷりにガンダム世界を体感できる。

Air Shock Battle ビームサーベルとは… アニメ劇中内で主人公アムロの名セリフで始まる「シナリオモード」をはじめ、3種のモードにより、まるで自分自身がガンダムになったかのような臨場感が味わえる。「音」「光」「衝撃」によりその身で体感することができる。全長約290mm、1/12スケール。

ビームサーベル3大ポイント

発光 商品をONにしたときや、対象物に対してサーベルを振りぬいたときなどに発光部が光を放つ。振りぬいていないときなどは音と連動して鈍く光を放ち、臨場感を視覚的に体感できる。

爆発音 対象物に対してビームサーベルを振りぬくと、爆発音や敵MSを斬りつける音声がスピーカー部より発生。シナリオモードでは「機動戦士ガンダム」劇中でアムロ・レイがしゃべった名ゼリフがながれ、ガンダムになったかのような感覚を得ることができる。もちろん、ニュータイプ音も発動!

衝撃 起動時やサーベルを振りぬいたときに、サーベル自体が振動。敵に対して攻撃をしたときの衝撃が自分の手を伝わり、実際に攻撃したかのように感じることができる。

各種モード

( 1 )通常モード
ビームサーベルをオンにした際に、機動音とともに始まるモード。 対象物(半径1m以内)のものに対して、「斬る」「突く」のアクションを行なうことで衝撃音と爆発音とともに、手にその衝撃を感じることができる。しかし、対象物をうまく斬ることができないときは素振りのような音が出る。自分の動作に合わせて効果音と衝撃を五感を通じて体感できる。

( 2 )シナリオモード
「機動戦士ガンダム」の劇中で主人公 アムロ・レイがシャア専用ザク・グフといった敵モビルスーツと戦った時のセリフをしゃべりながら戦うモード。敵モビルスーツによってステージが分かれており、アムロガしゃべるセリフもステージに合わせて変化する。ステージをクリアすると、通常モードのときに「ニュータイプ」音がなりやすくなる。しかし負けると、ギレンの声で…その内容はお楽しみに!

( 3 )対決モード
通常モードと似て非なるモード。このモードは、対象物など関係ない! とにかく「斬って、斬って、斬りまくる!!」ことのできるモード。そのため、常に効果音と衝撃が発動。ストレス発散に最適!!

【「機動戦士ガンダム」とは…】
1979年4月より放映されたTVアニメ。内向的な少年「アムロ・レイ」が、ガンダムと呼ばれるモビルスーツに搭乗し、ジオン公国と戦う。全43話。以上のテレビ版のダイジェストである劇場版は、3部作に分けて製作、公開された。監督の富野喜幸や安彦良和ら、当時新進気鋭のクリエーターたちが創りあげた作品。80年代アニメブームの牽引者とも呼ばれた。

惜しいなぁ 2008-08-11
まだ発売前ですが、動画を見た感想です。


ビームサーベルを体感するにはビームの刃ができていないと、

ちょっと辛いんじゃないかと思います。

個人的には音については文句はないです。


でも、もしWiiでガンダム無双が出るとして、

このビームサーベルがコントローラーだったら

(当然TV画面にはちゃんと自分のビームサーベルの刃が見える)

ガンダム無双が化けるんじゃないかな……


さらに詳しい情報はコチラ≫


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GUNDAM FIX FIGURATION METAL COMPOSITE #1003 サイコ・ガンダムMk-2GUNDAM FIX FIGURATION METAL COMPOSITE #1003 サイコ・ガンダムMk-2




美人さん♪ 2008-08-14
ティターンズ謹製トランスフォーマブルモビルアーマー、サイコガンダムMk−2。

グリプス戦役時には活躍できずも、第一次ネオジオン抗争時には、

所属を変えて大活躍したのこのMAが大好きでして。

僕はドールを除いて、頭頂高約27CM程の大きさのTOYってはじめてでした。

故障が心配でしたが、意外と丈夫のようです。

お顔も面長で細いつり目が、悪魔的でガンダムらしからぬ(笑)お顔を

よく再現できていると思います。美人さんですよ。

ブレードアンテナは、デフォではめ込まれている軟質タイプと、

MS形態専用のスタイリッシュな硬質タイプが付属しています。

軟質タイプは梱包時に変形していることが多いようですが、

細いので指でも整形治しができます。

これは変形時のアンテナの折り畳みを再現するサービス(?)パーツみたいなので、

どうしても気になる方は、硬質タイプに換装しましょう。

長い脚部(足、長ぁーぃ)は太もも上部のパーツが本体と一部干渉するとことがあり、

40度くらいしか上がりません。

でもサイコガンダムとは、悠然と威圧するイメージですから、

これくらい動けば十分でしょう。歩くポーズは十分ですから。

肩部は、上にかぶさる左右頸部カバーを浮かすと、

270度くらいは回転できます。

ボディは横腹が太い気もしますが、全身を見ると長い足もあって気になりません。

塗装は全体を通して綺麗です。

よくみるとホンの僅かにミスがありますが、

よく見ないと解らない位ですし、タッチアップで十分対応できます。

値段は高めですが、それに見合ったクオリティでまさに最高ガンダムですね。


百式改も出ているし、量産型サイコガンダムが欲しいな。

あの頃の邦男ちゃんはアニメ化はしないからかもしれませんが、

まだいいデザイン一杯でしたのに(笑)。


さらに詳しい情報はコチラ≫


MG ユニコーンガンダムVer.KaMG ユニコーンガンダムVer.Ka




1つ1つのパーツに魂がこもってます 2008-05-24
私は以前は合わせ目消しや塗装をしていましたが最近のガンプラは

素組み+スミ入れ、時々一部塗装のみで組み立てています。

その点を考慮して個人的な感想として読んでいただけましたら幸いです。


組み立てる前に組み立て説明書をしばらく読んでいたのですが

実際に組み立て始めると変身のためにいろいろ工夫されている

パーツ割りやギミックに気づいて楽しいです。

よくこれだけの内容を設計、商品化できたなぁと感心します。

パーツ割りの一つ一つに無駄がない、というか意味を感じます。

パーツに魂がこもっている、と書いたのはこの点です。


全体的なカラーリングがほとんど白とクリアピンクでゲート痕があまり

目立たないですし、どうしても塗りたいところはデストロイモードの

角の黄色くらいであとはスミ入れをしただけで美しく仕上がりました。


全体的な可動範囲は決して広くはないですが変身のための可動部分は

相当多いのでパーツを切り離したあとのゲート処理を丁寧にして

あげないと変身するときにパーツをより壊しやすくすると思います。


プラモデルで変形・変身する、ということはどうしてもいずれは

ヘタリが出てくるのは当然のことだと思うので完成してしまうと

私はあまりポーズを変えたり変形させたりはしませんが、そうで

ない方は不自由を感じるかもしれません。

組み立て説明書ではユニコーンモードで組み立てて、あとから

デストロイモードに変身させる流れになっていますが、自分は

デストロイモードで飾るつもりでしたので組み立ての時点で

変身後になるような組み立て方をしました。


それからまだ貼っていないのですがシールは結構試練だと思います。

貼らなくても十分見栄えはするのですが、パッケージや完成見本を

みるとやはり貼りたくなってしまいます。

キットに付属しているデカールは一発勝負で失敗できないですし、

透明シールは余白を切り取るのが正直面倒なので自分は使用しない

ことにして、乾くまでに若干貼り位置を修正できる水貼りタイプの

ガンダムデカールを別途購入しました。

しかしこのガンダムデカールも店頭ではみたことがなく、もう少し

出荷してくれたらいいのに、と思います。


多少マイナス面を書きましたがこれだけの内容のキットを開発するのに

かかった開発費や完成度を考えるとこの価格は十分適当だと感じます。


組み立てに時間がかかりますが手応えのあるキットだと思いますし

なにしろよくできていると思いますのでこのキットに興味を持った方で

多少余裕のあるガンプラ好きの方には一度組み立ててみてもいいのでは、

と思います。


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HCM-Pro55-00 ウイングガンダムHCM-Pro55-00 ウイングガンダム




「お前にはできない。俺にはできる。」 2008-07-20
SGの出来があまりによかったので「これがHCM-Proになったらなー」と当時思いに耽っていた機体です。なのでデスサイズが発売決定したときにはまさか!とは思ってましたよ。これもカトキ版ウイングの陰に隠れがちな機体だった為、この大河原版を商品化してくれたことが非常に嬉しいです。


SGのスタイルをそのままトレースしたようなスマート体系には賛否あるでしょうが、これによりアニメ本編のウイングに一歩近づいた気もしますし自分はいいと思います。変形機構を含めているにもかかわらず稼動の方も抜かりがありません。特に背部のウイングはかなりの稼動範囲を有しており、その保持力もなかなか。スペシャルリンクベースはMS形態、バード形態両方で飾れます。


逆に欠点は95年当初から言われてたことですが前腕のランティングクローが干渉し腕があまり曲がらないこと、他の3機より関節がかたく、手首が弱いことです。


P.Sよく「シールドの中折れ式ギミック」を再現した初めてのウイングガンダムと言われてますが、これは嘘です。実際は95年当時に発売された「DXウイングガンダム」が最初です。


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MG 1/100 RX-78-2ガンダムVer.2.0MG 1/100 RX-78-2ガンダムVer.2.0




実はアニメ版ではない 2008-08-18
キットを手に入れてしっかり作った上での感想です。

アニメ風なのは間違いないですが、厳密にそうではないようです。HJ誌のインタビューには過去のプラモデルのオマージュであると書かれていました。
開発者の口からもアニメ版には実は似てませんと断言されていました。
ちなみにザクver2は旧1/100ザクのオマージュだそうです。今回のガンダムがなんのオマージュかは書かれていませんでしたが、私は廃版になったHGガンダムの面影を感じました。一部少しリアルな解釈が入ってるあたりがそれっぽいです。

アニメ版と銘打つのは難しいと思います。アニメは時期により書き手がことなり、印象が人によってバラバラです。また初代ガンダムでは設定画にきついパースがついているので、そのまま立体化は出来ません。

ではユーザーの印象を決めるのは何か?となるとやはりガンプラの印象が大きいと思います。アニメを意識した過去のガンプラをオマージュすることも又、一つの正解と言えるはずです。

私はまだ20代ですが昔からガンプラを作っています。旧1/144、1/100、HG…色々なガンダムを作ってきました。そういったMG以前のガンプラの流れの中で非常にver2はまとまっています。アニメだけ見てる人、最近のガンプラしか作ってない人にはなんらかの不満があるかも知れませんが、ガンプラを長く作ってきた人には受け入れ易いと思われます。

可動も秀逸、成形色もHGガンダムのような柔らかいイメージになっています。デザインラインさえ気に入れば満足感は高いと思います。

何よりプレーンなガンプラなので、ここから自由な方向にいじれるのが良いですね。

ガンプラ初心者の方は選択肢の1つとして、上級者の方はここから更にイメージを膨らませば良いと思います。

私はよりアニメ風にする為に改造したいと思います


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