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MG 1/100 MS-14S ゲルググver.2.0MG 1/100 MS-14S ゲルググver.2.0




この勢いで、リゲルグを 2008-05-11
バンダイのVer2.0作戦で過去作が見事に生まれ変わっていい感じです。この勢いでゲルググのVERアップモデル、リゲルグ出してほしい。このキットの出来で出たら買います


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MG 1/100 ザクキャノンMG 1/100 ザクキャノン




MGでザクキャノン?渋いとこ突いてくるね 2008-08-13
MGでザクキャノンが出てくるとわ。旧キットでもマニアックな機体なだけに劇中でもほんのワンシーンに出てくる(ヤラレ役でも瞬殺役)ぐらい。ゲームでも(ガンバトシリーズ)ザクキャノン出てきたので最近の子でも受け入れられるはず。ちょっと考えすぎかもしれないけど色違いのZに出てきた連邦接収版ザクキャノンがオレは出てくる気がしてたまりません。(意外にガンバトユニバースにもちゃっかり出てオレにはガンプラの予告ラインアップにしか思えなかった。)
ザクVer2.0バリエーションの展開が新しいアプローチが始まったので今度はグフVer2.0が出てグフ飛行試験型、グフ重装型、グフフライトタイプ、マクベ専用グフ(メッキパーツ使用かな?)、オレ的にはグフ試作実験機(これ知ってる人少ないと思う。顔がドム)がでたら失神します。あっいけねグフに話がそれちゃった。MSV頑張れ


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HCM-Pro55-00 ウイングガンダムHCM-Pro55-00 ウイングガンダム




「お前にはできない。俺にはできる。」 2008-07-20
SGの出来があまりによかったので「これがHCM-Proになったらなー」と当時思いに耽っていた機体です。なのでデスサイズが発売決定したときにはまさか!とは思ってましたよ。これもカトキ版ウイングの陰に隠れがちな機体だった為、この大河原版を商品化してくれたことが非常に嬉しいです。


SGのスタイルをそのままトレースしたようなスマート体系には賛否あるでしょうが、これによりアニメ本編のウイングに一歩近づいた気もしますし自分はいいと思います。変形機構を含めているにもかかわらず稼動の方も抜かりがありません。特に背部のウイングはかなりの稼動範囲を有しており、その保持力もなかなか。スペシャルリンクベースはMS形態、バード形態両方で飾れます。


逆に欠点は95年当初から言われてたことですが前腕のランティングクローが干渉し腕があまり曲がらないこと、他の3機より関節がかたく、手首が弱いことです。


P.Sよく「シールドの中折れ式ギミック」を再現した初めてのウイングガンダムと言われてますが、これは嘘です。実際は95年当時に発売された「DXウイングガンダム」が最初です。


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MG ユニコーンガンダムVer.KaMG ユニコーンガンダムVer.Ka




1つ1つのパーツに魂がこもってます 2008-05-24
私は以前は合わせ目消しや塗装をしていましたが最近のガンプラは

素組み+スミ入れ、時々一部塗装のみで組み立てています。

その点を考慮して個人的な感想として読んでいただけましたら幸いです。


組み立てる前に組み立て説明書をしばらく読んでいたのですが

実際に組み立て始めると変身のためにいろいろ工夫されている

パーツ割りやギミックに気づいて楽しいです。

よくこれだけの内容を設計、商品化できたなぁと感心します。

パーツ割りの一つ一つに無駄がない、というか意味を感じます。

パーツに魂がこもっている、と書いたのはこの点です。


全体的なカラーリングがほとんど白とクリアピンクでゲート痕があまり

目立たないですし、どうしても塗りたいところはデストロイモードの

角の黄色くらいであとはスミ入れをしただけで美しく仕上がりました。


全体的な可動範囲は決して広くはないですが変身のための可動部分は

相当多いのでパーツを切り離したあとのゲート処理を丁寧にして

あげないと変身するときにパーツをより壊しやすくすると思います。


プラモデルで変形・変身する、ということはどうしてもいずれは

ヘタリが出てくるのは当然のことだと思うので完成してしまうと

私はあまりポーズを変えたり変形させたりはしませんが、そうで

ない方は不自由を感じるかもしれません。

組み立て説明書ではユニコーンモードで組み立てて、あとから

デストロイモードに変身させる流れになっていますが、自分は

デストロイモードで飾るつもりでしたので組み立ての時点で

変身後になるような組み立て方をしました。


それからまだ貼っていないのですがシールは結構試練だと思います。

貼らなくても十分見栄えはするのですが、パッケージや完成見本を

みるとやはり貼りたくなってしまいます。

キットに付属しているデカールは一発勝負で失敗できないですし、

透明シールは余白を切り取るのが正直面倒なので自分は使用しない

ことにして、乾くまでに若干貼り位置を修正できる水貼りタイプの

ガンダムデカールを別途購入しました。

しかしこのガンダムデカールも店頭ではみたことがなく、もう少し

出荷してくれたらいいのに、と思います。


多少マイナス面を書きましたがこれだけの内容のキットを開発するのに

かかった開発費や完成度を考えるとこの価格は十分適当だと感じます。


組み立てに時間がかかりますが手応えのあるキットだと思いますし

なにしろよくできていると思いますのでこのキットに興味を持った方で

多少余裕のあるガンプラ好きの方には一度組み立ててみてもいいのでは、

と思います。


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GUNDAM FIX FIGURATION METAL COMPOSITE #1003 サイコ・ガンダムMk-2GUNDAM FIX FIGURATION METAL COMPOSITE #1003 サイコ・ガンダムMk-2




美人さん♪ 2008-08-14
ティターンズ謹製トランスフォーマブルモビルアーマー、サイコガンダムMk−2。

グリプス戦役時には活躍できずも、第一次ネオジオン抗争時には、

所属を変えて大活躍したのこのMAが大好きでして。

僕はドールを除いて、頭頂高約27CM程の大きさのTOYってはじめてでした。

故障が心配でしたが、意外と丈夫のようです。

お顔も面長で細いつり目が、悪魔的でガンダムらしからぬ(笑)お顔を

よく再現できていると思います。美人さんですよ。

ブレードアンテナは、デフォではめ込まれている軟質タイプと、

MS形態専用のスタイリッシュな硬質タイプが付属しています。

軟質タイプは梱包時に変形していることが多いようですが、

細いので指でも整形治しができます。

これは変形時のアンテナの折り畳みを再現するサービス(?)パーツみたいなので、

どうしても気になる方は、硬質タイプに換装しましょう。

長い脚部(足、長ぁーぃ)は太もも上部のパーツが本体と一部干渉するとことがあり、

40度くらいしか上がりません。

でもサイコガンダムとは、悠然と威圧するイメージですから、

これくらい動けば十分でしょう。歩くポーズは十分ですから。

肩部は、上にかぶさる左右頸部カバーを浮かすと、

270度くらいは回転できます。

ボディは横腹が太い気もしますが、全身を見ると長い足もあって気になりません。

塗装は全体を通して綺麗です。

よくみるとホンの僅かにミスがありますが、

よく見ないと解らない位ですし、タッチアップで十分対応できます。

値段は高めですが、それに見合ったクオリティでまさに最高ガンダムですね。


百式改も出ているし、量産型サイコガンダムが欲しいな。

あの頃の邦男ちゃんはアニメ化はしないからかもしれませんが、

まだいいデザイン一杯でしたのに(笑)。


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